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Từ điển

Chi tiết từ

I'll Be Here

本作はテレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』の作中に登場するCDを再現したもの。愛野美奈子(小松彩夏)の3rdアルバムという設定。第47話初登場でアルテミスにサンプル盤を渡したまま逝ってしまう。 CD帯には、「ファン待望MINAKOの3rdアルバムついにリリース!」を書き入れたものもある。CD帯のNOW ON

Từ liên quan

へべれけ

(形動) ひどく酒に酔って正体を失うさま。 ぐでんぐでん。 「大酒を飲んで~になる」

返戻

返し戻すこと。 返却。 返還。

返礼

(1)他人から受けた礼や贈り物に対して, 挨拶を返したり品物を贈ったりすること。 また, その挨拶や品物。 「~に絵を贈る」 (2)仕返し。 返報。

へいへい

※一※ (感) 応答する時の言葉。 「へい」を重ねた語。 はいはい。 ※二※ (副) 相手の言いなりになったり, こびへつらったりするさま。 「いつも上役に~している男」

平平

(1)平らなさま。 「~たる水成岩延縁すること無慮四万二千方里/日本風景論(重昂)」 (2)平凡なさま。

霹靂

(1)かみなり。 雷鳴。 「青天の~」 (2)かみなりがなること。 また, 大きな音が響きわたること。 「~すること閃電光の如くなるを/太平記 39」

塀

家・敷地などの境界に設ける, 板などの囲い。 かき。 「~を乗り越える」

兵

(1)軍人の最下位の階級。 また, その者。 兵卒。 (2)軍人。 将兵。 「~に告ぐ」 (3)いくさ。 戦争。 軍事。 戦事。 「~を構える」 (4)武器。 武具。 「~は凶器なり」 <i>~に常勢(ジヨウセイ)無し</i> 〔孫子(虚実篇)〕 いくさをするには, その場その場に応じた態勢をとるべきであって, はじめから定まった一定の形はない。 <i>~は神速(シンソク)を貴(タツト)ぶ</i> 〔魏志(郭嘉伝)〕 いくさは何よりも迅速にすることが必要である。 <i>~は拙速(セツソク)を尊ぶ</i> 〔孫子(作戦)〕 いくさは, 作戦は多少まずくとも相手より速く攻撃をすることが肝要である。 <i>~を挙(ア)・げる</i> 兵を集めて軍事行動を開始する。 挙兵する。 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 戦いのために兵を集める。

幣

神前に供えたり祓(ハラエ)に用いたりする麻・木綿(ユウ)・帛(ハク)などの布。 ぬさ。 みてぐら。

平

(1)高低やでこぼこのないこと。 (2)落ち着いていること。 「栗のきんとんを…周章(アワ)てて嚥下(ノミクダ)し物~を得ざれば/かくれんぼ(緑雨)」

柄

手に握り持つ刀剣・槍・扇などを数えるのに用いる。 「中等扇三~, 某先生携へ帰る/孔雀楼筆記」

丙

(1)十干の第三。 ひのえ。 (2)等級・成績などをつけるときに用い, 第三の順位を表す。 「国語の成績はいつも~だった」

瓶

壺のうち, 口が小さく, 普通, 細い首のあるもの。

弊

悪い習慣。 また, いけないこと。 害。 「~に陥る」「飲酒の~」

屏

家・敷地などの境界に設ける, 板などの囲い。 かき。 「~を乗り越える」

髑髏

〔「曝(サ)れ頭(コウベ)」の意〕 風雨にさらされ, 白骨になった頭蓋骨。 しゃれこうべ。 しゃりこうべ。 どくろ。 野晒(ノザラ)し。

玲玲

玉などがふれてすがすがしく鳴りわたるさま。 「~たる鈴の声/太平記25」

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

麗麗

(1)人目につくさま。 派手に飾りたてるさま。 「親爺の頭の上に…と云ふ額が~と掛けてある/それから(漱石)」 (2)はっきりとしたさま。 「~生きて居るとも知らず/人情本・恩愛二葉草」 (3)うるわしくきわだっているさま。 「~ト書ク/ヘボン」